sete 5回目咀嚼筋と嚥下に関わる筋肉

「噛むことの重要性:咀嚼筋と下顎骨のバランスの正常化」

5回目では、「咀嚼に関連する筋肉」のリリース及び「下顎骨」と「顎関節」の調整をおこなってゆきます。顎関節は、側頭骨と呼ばれる「脳頭蓋」の一部に、下顎骨が咀嚼筋や嚥下筋のサポートをうけながら接する事で形成されている関節なのです。ですので、1~4回目でバランスの整った側頭骨に下顎骨をフィットさせるのが主な目的となり、そのために「咀嚼に関連する筋肉」をリリースしてゆきます。また5回目でも引き続きSMASやリガメントへアプローチしてゆきます。

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sete 5回目 (60~70分)7,000円